新着一覧
世界各地の町の様子、動物の暮らし、自然のしくみなど、わくわくする話を毎週1つずつ紹介します。
世界の子どもたちに栄養ある給食を
楽しい食事をほかのだれかの幸せと分かち合えたらすてきですね。それを実現したプロジェクトが始まっています。
鳥を目印に環境を守ろう!
国境も軽々と飛びこえられる鳥たち。だからこそ、環境(かんきょう)の悪化を知るための目印にもなります。
みんなの家が「まちの図書館」に!
図書館といえば、学校や街中にあることが多いものです。でも、もし自分の家を「図書館」にできたらステキだと思いませんか?
被災した町の人の心をつなぐラジオ局
2011年3月11日に日本の東北地方で起こった大地震(じしん)。そのときの大津波(つなみ)に根こそぎ流されてしまった町の一つ、宮城県・女川(おながわ)町では、小さなラジオ局が人々をつないでいます。
牛のふんを使って調理ができる!?
調理や冷暖ぼうによく使われるエネルギーがガスです。たいていのガスは、石油と同じように、油田やガス油田からほり出しますが、ほかにもちょっとユニークな方法があります。
必要な技術を必要な人に届けたい
みなさんの住んでいるところでは、夜になって暗くなったら、どうやって明かりをつけますか? 「電気のスイッチをひねるだけ」という人も多いかもしれません。
大都会に生きるミツバチのくらし
デパートや高級ブランドショップが立ち並ぶ街、東京・銀座。ここでミツバチを飼ってハチミツをとる活動が始まり、環境(かんきょう)への関心が高まっています。
畑の作物を動物から守るには?
野生動物に畑の作物を荒(あ)らされて農家がこまっているのを見た高校生たちが、「動物たちを殺さずに被害(ひがい)を減らせないか?」と考えました。その解決策は...? 地域で昔から栽培(さいばい)されている植物の麻(あさ)でした。
シロアリの家はエアコンいらずでいつも快適!
アフリカのサバンナにすむシロアリ。日かげもないところに巣をつくって暑くないのかな? 実はそこにはおどろきのしくみがあったのです。
電気を消して「キャンドルナイト」に思うことは?
「電気を消して、キャンドルのあかりだけで夜を過ごそう」というよびかけを聞いたことがありますか? ほのかなあかりの中で過ごすとき、人はどんなことを感じるでしょう?











